web3-reactのサンプルを起動する方法

web3-reactのサンプルを起動する方法を紹介しています。

web3-reactとは

web3-reactには、ブロックチェーンにアクセスしたり、データの読み書きを行うために必要なコードが詰まっています。

web3-reactのサンプルを起動する方法

web3-reactダウンロード

web3-reactをダウンロードする。

next.jsインストール

ダウンロードしたweb3-reactの”example-next”に移動して、next.jsをインストールする。
(参考)https://nextjs-ja-translation-docs.vercel.app/docs/getting-started

cd ダウンロード先/example-next
npm install next react react-dom

TypeScriptインストール

next.jsと同様にTypeScriptをインストールする。
(参考)https://www.typescriptlang.org/download

cd ダウンロード先/example-next
npm install typescript @types/react --save-dev

サンプル起動

startコマンドでサンプルを起動して、ブラウザからlocalhost:3000にアクセスする。

cd ダウンロード先/example-next
npm start

正常に画面が表示されれば、サンプル起動の完了です。

ブロックチェーンアプリ開発
この記事を書いた人

エンジニアとして仕事をしています。
仕事や趣味を通して、開発やプログラミングについて学んだことを綴っていきます。
 ・実務経験は、WEBシステムのサーバーサイドコーディングがメイン
 ・アプリ開発は趣味程度

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